十全看護専門学校 紹介

戴帽式 誓いの言葉

戴帽式

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戴帽式 誓いの言葉
戴帽おめでとう!先輩たちに囲まれて




戴帽式を終えて

緊張したが改めて看護師になるという実感が生まれた。これからはもっと頑張りたい。
大きな会場だったのでとても緊張したけど、真剣に挑めた。この半年間想像以上に大変で諦めたくなることもあったが、多くの人の前で自分の目標を伝えることで、看護師になりたいという気持ちを再確認し、どんなに大変でも自分のペースで1歩1歩進んでいこうという気持ちになった。
戴帽式を終えて私は自分の目標としている看護師像を再確認できたと思います。
これから看護師になるために沢山の経験を積み重ねていきたいです。
今回、大きな会場で戴帽式をさせて頂いて、とてもいい思い出ができました。自分の言葉を言う時はとても緊張しましたが、しっかり言えてよかったです。この言葉を胸に刻んで、これからの学校生活も楽しんでいきたいと思います。ナースキャップを貰えたのがとても嬉しいです。恥ずかしくないようにしっかり知識、技術を身につけていきたいです。
戴帽式に参加して、看護学生になったと改めて感じ背筋が伸びた気がします。ついに病棟実習が始まるんだという緊張感とわくわくする気持ちが込み上げます。これから残り2年半、自分の目標とする看護師になれるよう、もっともっと努力をして知識と技術を深めたいです。
家族や先輩、先生方の前に立って自分の決意を発表して、改めて実習に向けての心構えができました。これからクラスの皆で支え合って、3年間頑張っていきたいと思いました。無事に戴帽式ができて、とても嬉しかったです。
今回の戴帽式で自分の気持ちが引き締まりました。
みんなの誓いの言葉を聞き、私自身ももっと頑張らないといけないと改めて思いました。自分の立てた誓いを忘れず、日々の学習に力を入れて実習に挑んでいきたい。
親、先生、来賓、先輩、同級生の前で決意を述べて、やらないかんって気持ちになりました。
戴帽式を終えて、改めて初心を忘れずに頑張っていこうと思いました。必ず自分が思い描いた看護師に近づけるようにこれからの3年間で知識や技術を身につける、しっかりと患者に寄り添う看護を目指してこれからも頑張っていきたいです。また、自己学習も怠らず行っていきたいと思います。
戴帽式を終えて、入学してもう半年も経ったと言う実感が湧くとともに、これから看護師を目指す自分の思いを再確認することができました。最近の私は、勉強に自信がなく看護師になれるだろうかと不安になっていました。しかし、普段からは感じられないクラスの仲間の真剣な言葉や、先輩方や先生方の戴帽おめでとうと言う言葉を沢山もらって、これから大変なことや辛いことがあっても、この戴帽式で決意したことを忘れず、諦めずに、最後まで努力し続けようと感じました。
戴帽式を終えて自分の看護師になりたいと言う気持ちをあらためて感じることができたので、これからもその気持ちを忘れることが無いように勉学に励みたいと思います。
とても緊張しましたが、看護師になる道を選んでよかったと思いました。初心を忘れずに、知識、技術を身につける努力をしようと思いました。
看護師が担う責任の重さを改めて感じました。これから自分の理想の看護師になるために、もっと努力をしようと思います。
始まる前はとても緊張したが、本番では緊張がほぐれて、少し早口になったけど、堂々と発表できた。自分の決意を発表したことで、より一層勉強を頑張ろうという気持ちになりました。
今回の会場は、駅から近く、電車通学の私には嬉しい場所でした。又、立派な会場だったので、緊張感をもって、式に臨むことが出来ました。
1年生にとって他の学年も揃って行う初めての行事で、不安で一杯でしたが、今までより一層絆が深まったように感じます。帽子を頂き、改めて看護学生としての実感が湧きました。本番では、いい緊張感があり、いつものみんなとは違う、きりっとした真剣な表情を見ることが出来てよかったです!これから実習も始まるので、より気合を入れ、自ら誓った理想とする看護師に1歩でも近づけるよう、多くの知識を身につけていきたいです。
今回は、多くの先生方に支えていただき、私たちの一生の思い出に残る素晴らしい戴帽式になりました。ありがとうございました!
まず普段とは違った神秘的な空間に感動しました。大きなホールの中で誓いの言葉を述べる際は、自分しか居ないような感覚に陥り、緊張することなく笑顔でできました。自分の中で、覚悟が決まったような瞬間でした。これから初めての実習が始まりますが、自分の誓いに恥じない行動をしたいと改めて思いました。
緊張しましたが、楽しく終えることができました。大きな舞台で、決意を述べて、もっと頑張らないとという気持ちになりました。大きな舞台に上がることは、とても良いことだと思いました。いつまでも、忘れられない思い出になりました。ありがとうございました。
戴帽式も意義深いものだったが、その前の決意文を考える時間が、自分と向き合い、自分にとって看護とは何かを考える機会となり、入学以来、最も価値のある充実した時間だったと思う。社会人入学で、悩んだ結果の決断だったが、この学校を選んだことを誇りに思う。
戴帽式が無事に行えて、思い出に残る式典になったことが何よりもありがたかったです。誓いの言葉をしっかりと意識して、残りの二年半を過ごしていきたいと思います。
とても緊張したけど、お母さんに感謝を伝えられたかなと思います。
大きな会場で自分の誓いの言葉を発表することができて良かったです。看護師になりたいと思ったきっかけを改めて思い起こし、これから理想とする看護師に近づくために、勉強を頑張ろうと思いました。
コロナの影響で式が出来るのか不安だったけれど、広くて豪華な会場で式をすることが出来て、すごく嬉しかったです。あと2年半後に、自分が看護師として働くことを想像し、今出来ることを全力で取り組もうと、改めて決意する良い機会になりました。
先輩から、白衣の胸にコサージュを付けてもらった時は、感動しました。さらに、手紙や「頑張ってね」と声をかけてもらって、こんなに沢山の人が応援してくれているのだから、応えなくてはならないなと感じました。
戴帽式を終えて、今日の決意したことを卒業までに達成出来るように日々努力したいと思いました。今の自分が誇らしく、この気持ちを大切に実習に望みたいです。
戴帽式を終えて、いよいよ実習が始まる実感が湧いてきました。これから戴帽式で誓った言葉を念頭に、頑張っていきたいと思います。
緊張しましたが戴帽式を迎えることができ、とても嬉しかったです。自分の決意を発表することで、新たに責任を自覚し、看護師になるという思いが強まりました。一緒に戴帽式を迎えた仲間達とこれからの実習を頑張りたいと思います。